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2016年7月

2016年7月31日 (日)

くぬぼん、怒る

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昨日、おっちゃんとおっちゃんの実家のみなさんと、田舎へお墓参りに行ってきました。
暑い暑い夏の日。
山々を縫う高速道路。
海の見える墓地。
元気そうな笑顔。
よかったねーと言い合いながら夜になる前に帰宅しました。

くぬぎはお留守番できるけど、わらびはまだまだ心配なので
ケージの中に入れて出かけたのです。
玄関を開けた瞬間、わらびのつん裂く鳴き声が聞こえ
足元にはくぬぼんがおりました。
急いでわらびのケージを開けて、ウェットフードをやり、ぐちゃぐちゃになったケージの中を片付けました。
わらびはケージから出た瞬間、鳴くのをやめ、もりもり食べて、元気に走り飛びました。
やれやれ。
くぬぎ、お留守番ありがとうねー。
と、くぬぼんを見ると、顔つきがおかしい。
あれ、どうしたのかしらん。
くぬー、くぬくぬー。
抱き上げようとしたら、蹴られました。
くぬぎ、どうしたの。
目を合わせてくれません。

いかん…怒ってるし!
ああ、これは、きっとわらびは1日中とは言わないものの
かなり鳴きまくってくぬぎを困らせたんだろう。
そう思いました。

唸ってるくぬぼんを抱き上げ
足で蹴るけれど、からだを固くしてるけれど
とにかく、ごめんね、ごめんね、わらびがずっと鳴いて、くぬ、困ったんだね、悪かったね、どうしようもなかったよね、ごめんなさい。
唸り続けるくぬぎの気持ちが落ち着くまで
謝って謝って、言葉を尽くしました。
猫に言葉がどのくらい伝わるか。
そんなことはいいんです。
少し時間がかかったけれど
くぬぎは力を抜いて、ゴロゴロ喉を鳴らすところまで
気をとりなおしてくれました。

一方、ちびっこわらび。
なあんにもなかったように、遊び狂っています。
くぬぎにも飛びかかって、楽しくてしょうがないようです。

今朝。
寝ているわたしの足の上で
レスリングに興じるくぬぎわらび。
足にわらびの小さな尖った爪と歯がちくちく刺さって痛いんです。
うう、もうちょっと寝たかったよぅ。

わらびの爪。
もう2度も切ったのに、あっという間に伸びてツンツンに尖ります。
子猫パワーに圧倒されているワタクシです。

Banner_02くぬぎが怒るなんて、慌てました〜〜。(*´艸`)クス


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2016年7月29日 (金)

かくも人の世は生きにくい

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ISに関係あるのもないのも
世界で毎日のようにテロが起こっています。
動物や子どもの虐待も枚挙にいとまがない。
ひとつひとつの事件はどれも重たく辛いものなのに
覚えていることができないほど頻発して
わたしはそれらのニュースを見聞きしながら
ごはんを食べることさえできる。
お箸を口に運びながら
あら、おいしいわとのみこみながら
わたしもどうかしてるなあと思う。
どこか無感覚にならないと生きていけないのです。

だけれども、相模原の重度障害者施設が一人の男に襲われ、19人という想像を絶する多くの人が殺された事件にはさすがに食欲が落ちました。

犯人の男の訴えてることは
障害者は社会に不必要であるという
ヒトラーの思想そのものであり
傲慢で危険極まりない。

思い通りにならない社会への復讐だとしても
弱いもの、抵抗しないだろうものを狙う卑劣さは
到底許すことができないのです。

弱肉強食で
しかも横並びをよしとする
ここまで縦横に不自由な社会にいつからなってしまったのでしょう。
心身の障害も、誰だって明日はわが身のことなんです。

行き詰まった資本主義社会。
次に目指すべき社会のあり方がわからないから
繕って繕って、バラまいて、成長の幻夢を見せる。
いろんな事件が繕いきれないいろんな格差から噴出してるのに目をつむって。

個人はいったい何をしたらいいのでしょうね。
隣人との違いを認め
日常の小さな幸せを大切にする。
そして、人には親切にしましょう。
そんなことしか浮かばない。

先々のためにも右手首をすっかり治し
くぬぎわらびのお腹の虫を駆除し
暑い夏を乗り切る。
まずはそれしかありません。

小さいわたし。
でも、生きています。

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Banner_02くぬぎわらびは寝ています。


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2016年7月28日 (木)

仲良くなるのを止められない


夜のうちに、くぬぼんはうんちをしておりました。
そのことは別に普通のことなのだけど
なんとしたことか、軟便なのです。
くぬぎは便秘傾向で、柔らかいうんちなんて見たことがありません。
ああ、わらびのコクシジウムがうつった可能性大だわ〜〜。

善は急げ、です。
検便してもらおう。
わらびのコクシジウムが駆除できているかどうか確かめてもらおう。
ついさっき、わらびを連れて(うんちがないので)、動物病院に行ってきました。

獣医さん曰く、コクシジウムの駆除に成功したかどうかは
最初の3日、一週後、二週後、三週後、の計6回の投薬が終わらないことにはわからないとのこと。
くぬぎのうんちに今の所コクシジウムの卵はいないけど、症状だけ先に出るということもあり、感染している可能性はかなり高いので、からだにそう負担がかかる薬でもないので飲ませたほうがいいのじゃないかと提案されました。

わたしとしても、そうできたらいいなと思っていたのです。
くぬぎがわらびに近寄りたがらないならともかく
そうじゃない。
くぬぎはわらびを受け入れ、けっこう楽しんでいるんじゃないかと思うんです。

ちびたくぬぎがやってきたときのいちじくは
「ちびと遊んでやるなんて、絶対いやなのにゃ、ふん」といった様子だったのと違い、追いかけっこはするし、ぱんちを繰り出しくんずほぐれつ。

病院から帰ってきて、ちーちー鳴いてるわらびに、のっそりやってきたくぬぎが鼻ちうの挨拶。
これって、仲良しの印ですよね。
ワタクシ、くぬぎの見せたことのなかった一面に触れてなんだか胸が熱くなります。

コクシジウムの駆除剤はバイコックスという牛豚のコクシジウム駆除剤に使われるものなのだそうで、味に工夫がされていません。
シロップを飲んで泡を吹き涙目になってるわらびの様子から
苦いんじゃないかと思われ
わらびの10倍の大きさのくぬぎに飲ませるシロップがけっこうな量なので
どうしたもんじゃろのぅ、と逡巡ちう。
暴れてひっかかれそうな予感がしておりまする。


Banner_02くぬぎがかわいいです。いい子なんだもーん。(*´艸`)クス


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2016年7月27日 (水)

おっちゃん、大しっこく

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朝、くぬぎおはよう!というわたしの声を聞きつけると同時に、ちーちーみーみーちーっとケージの中のわらびが鳴き叫びはじめるはずなのです。
あれ、静かでおかしいな、と眠い目をこすろうとした瞬間
真っ黒クロスケがこちらに向かって走ってきています。
「ちー」
ちーって!わらび、どうしたのよぉぅっ。

ケージの扉が開いています。
そんなばかな。
ケージをくるりと包んでいたバスタオルがめくれ上がっている。
そうよね、わらびが自分で出られるわけがない。
犯人はおっちゃんだ!
おっちゃんおっちゃん、わらびが外に出てるよ。
昨夜、帰ってからわらびを出したでしょう?
それからどーしたの?

「うーん…」
うーんじゃなくて、わらびを出してちゃんとケージに入れた?
「あーっ、眠うて忘れてしまったわ。。。」
なんですとーーーーーっ!!!
わらびは夜のうちにうんちをしています。
その後たぶんくぬぎと接触していると思う。
だって、昨夜、わたしが寝る前には追いかけっこをし始めていて
もっと仲良くなるのも時間の問題ね、な状態なのだもの。

わたしが苦労してコクシジウム駆除に神経も頭も体力も使っているというのに
おっちゃん、なんという当事者意識のなさでしょうか〜〜〜
ばかちん!

夜のあいだ、のびのび過ごしたわらびはご機嫌です。
ああ、コクシジウムがくぬぎにうつってたらどうしよう、と考えると憂鬱でどよーん。
わらびは片手で持てるけど、くぬぎは大きくて重いのよ、掃除も消毒も大変よ、ああ。
エンドレスコクシジウム
メビウスの輪コクシジウム
そのときは
そのときは
ええーい、そのときに考えたらええわい。

ワタクシ、通院日で予約は9時半。
行かなければと支度をして、座り込んでいると
ご機嫌なわらびはぺったり引っついてきました。

わらび、元気ね、ちょっと大きくなったわね。
だけど、薄毛ね、ハゲハゲね。
わたしは出かけるから、もうじきケージにGOなのよ。
いちじくぬぎと違って、まだ不幸を予測しないらぶりーわらびです。

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2016年7月26日 (火)

猫を捨てないで


7月10日日曜日
参議委員選挙の日の夕方です。
大阪大正区の公園に置かれたダンボール箱の中にわらびはいました。
小学生の女の子がわらびを見つけて抱きあげ
何かをやらなくちゃ、と思ったのでしょうね。
コンビニで牛乳を買おうとしていたところに
保護主のHさんがたまたま通りかかり
どうしたの?と声をかけたのだそうです。
もう死んでるのかと見まごうほどくったりしていて
「おばちゃんが責任持ってちゃんとしてあげるから」と引き受けたHさんです。

わらびは血尿まで出たけれど、手当てを受けすっかり元気になった。
まだ小さいからどうしようかと迷われたそうです。
でも、元気もあるし、と譲渡会に連れてこられたところに
わたしとおっちゃんが出向いた。
ご縁がありました。
我が家で目まぐるしく遊んでいます。

その話を聞きながら、くぬぎのことを思い出します。
11年前の5月8日
守口市の小学校の校門のあたりをふらふら歩いていたくぬぎを
小学校6年生のさきちゃんが拾い上げてくれました。
家に連れて帰ったけれど、うちで猫は飼えないよとお母さんに言われ
近くの覚了寺の蓮月さんのところに連れて行きます。
蓮月さんが猫の保護活動をしていることを知ってたんでしょうね。
蓮月さんがネットの里親募集のサイトに募集をかけてくださったのを
わたしが見つけたのです。
我が家にやってくるまで、さきちゃんがミルクをやり、カリカリを食べさせ、世話をしてくれたのです。
ご縁がありました。
俺様くぬぼんは元気なシニア猫。

殺処分ゼロを目標にする自治体もちらほらあるけれど
そうじゃないところがまだまだ多い。
毎日、子犬や子猫や飼い主に連れてこられた子たちなどが「処分」されています。
恐ろしい現実です。
ペット産業の在り方も大問題なのだと思う。
繁殖の仕方も、小さい子の値段が高く、次第にディスカウントされるような売り方も
家中を走り回り、遊び続けるわらびを見ていると
ペットショップのケージの中の子たちの環境の悪さも思うのです。

空前の猫ブームと言われています。
ブームの後に残されるものを想像したくありません。

犬も猫も飼うときは一生世話をする覚悟をもって
繁殖させるなら、その子たちの行く末にも責任をもって
誰もがそれを守るなら、すぐに殺処分などゼロになるのです。

わらびは捨て猫です。
わらびが入っていたダンボール箱にいただろう兄弟猫たちも幸運なことに保護されました。
その子たちのその後もHさんが教えてくれることになっていて
よい里親さんたちとのご縁を願っているところです。

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2016年7月25日 (月)

Boy meets Girl!!

コクシジウム駆除中にて
隔離していなくちゃいけないのだけど
わらびのうんちは即片づける、
くぬぎわらびは一緒にしない、
接触を避ける、
と神経は使っております。
ですが、今朝、こんな場面が起こり
ついつい離すよりも写すことを優先してしまいました。
見てくださいっっっ



そして。







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P1000586

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机の上が荒れてることにはどうか目をつむっておくんなまし〜〜〜
(*´艸`)クス


Banner_02えらいぞ、くぬぼんっ!!


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2016年7月24日 (日)

隔離ができない

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わらびの下痢は落ちついてきました。
とにかく元気で、走り回りたい、遊びたい、くぬ兄ちゃんとも仲良くなりたい!
威嚇してるくぬぎに対し、ほんの気持ちだけ躊躇した後は突進していく勢いなのです。
それはくぬぎが嫌だろうし、接触は避けたいので、左手でわらびをつまみ上げ、くぬ〜ごめんねーと言って離します。

動きが早くて、デジカメを起動してる間にどこかへ行ってしまう。
我が家の空間にも慣れてきていて、日に日に動きが大きく素早くなっています。
つまみ上げて、わたしの膝に乗せると、ちびっとだけ眠ったりします。

くぬぎも、気になってしょうがない。
いつもなら、すぐどこかで伸びて寝ているのに
そうはいかない。
威嚇しながらもわらびを観察することに余念がありません。

今、パソコンの前に座っているわたしの膝でわらびは眠っています。
なんと、くぬぎがやってきて、隣の椅子に乗り、しゃーーーーっと言いながらも、机の上で寝そべっている。
くぬぎとわらびの距離は1m50もありません。

うーむ、これはコクシジウムを駆除する頃には、親しみを感じるくらいにはなっているかもしれない。
くぬぎ、行動量が増えてますから、よく食べます。
わらび、落ちついたのか食べるようになりました、水も飲みます。

さて、ワタクシの右手首。
水曜日に局麻剤入りステロイドの痛い注射を打ってから
日ごとに楽になっています。
すごいです、何しても全然ダメだったのに。
嬉しいです〜〜〜
痛いのは痛いので、そこはできるだけ安静に。
眠るときはごっつい黒いサポーターをつけています。
すごく楽なのです。
ごはんも左手で食べられるようになったし
マウスも左手で使えるのです。
左手のスキルが上がって、瓢箪からコマかもしれません。
わらびは左手でひょいと持てるので大丈夫。
8月には陶芸に復帰したい希望を持っています

Banner_02左手でお箸を使ってるとゆっくりなので、すぐお腹いっぱいになります。


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2016年7月23日 (土)

くぬぼんはうかがう

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シニア猫くぬぼん。
ちびた猫わらびをなんやねーん困ったやんか、とだけ見ていたのですが
夜、わらびはケージ、自分は自由。
わたしの部屋にくぬぎのトイレもカリカリも移動して、
そこは、わらび立ち入り禁止地区。
特別感、ありますあります。
だからだと思う、ひねた感じはありません。
ケージの中で鳴いてるわらびを見ると、気にもなります。
近づかないのは、わらびにコクシジウムが出てる今、幸いです。

くぬぎは今、いつものようにわたしのベッドの上で昼寝ちう。

一方わらび。
保護主Hさんによると「子猫は1日20時間は寝るんですよ」
えーーーっ、ずっとわたしを追いかけてます。
わらび、起きてる時間が長すぎです。
わらびは今、わたしの膝の上で眠っています。
でも、あっという間に充電終了するのです。

わらびを我が家へ連れて来てくださる前に
うんちの検査を受け、異常なし、なんともなかったわらびです。
環境が変わって、きっとストレスだったんでしょうね。
下痢してすぐに病院に連れて行ってホントによかった。
トイレも分けていたし、接触していないし
くぬぎへの感染、防ぎます。

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わらび、コクシジウムが出る


YouTube: Clip2

たった一日でわたしに慣れたわらびです。
それはとってもありがたいし、かわいくて嬉しいのです。

だがしかし
そのかわいいわらび、うんちがゆるい。
いや、これは、、ゆるすぎる。

昨日の夕方、慌ててうんちを持って
かかりつけの動物病院に行ってきました。

なんと、コクシジウム。
お腹に虫がいて、これが感染力が強いらしいのです。
「くぬぎちゃんと隔離してください。3週間ほどで治りますから」
隔離ですか、ちょっと難しい。
「もう一緒にしちゃってるんですか?」
いえ、くぬぎは興味はあるけど威嚇して距離を置いています。
「じゃあ、分けてくださいね」

シロップ薬をまず3週間分もらって帰ってきました。
うんちをしたら、猫砂ごと総取り替え。
コクシジウムは、うんちが乾燥してからが感染力を持つらしい。
とにかく清潔に。
くぬぎと接触させないように。

わらびはケージに入れると鳴きまくります。
ちーちーちーっちーーっちーーーーーーーーーーーーーっっっ!!!
下痢で体重が減ってさらに小さいわらびのどこにこんな力があるのでしょう。
元気なのは安心材料です。

わらび、わたしのことが好きのようです。
近くにいて、キッチンに行くとキッチンの方へ
洗面所に行くと、自室に戻ると、追いかけてきます。
くぬぎには興味津々。
おっちゃんはちょっと怖いようです。

隔離は難しい。
我が家の間取りが隔離に向いてないのです。
ケージに入れるとものすごく鳴くし
どのくらいの距離を保っていればいいのか、よくわからない。
コクシジウムの経験がある方、アドバイスくださいませ。

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2016年7月22日 (金)

わらび、食べて飲んで、さあ探検


YouTube: Clip0

昨日の午後、保護主さんたちが帰られたあと
動き出したわらびです。
オチはありませんよー。
(*´艸`)クス


ワタクシの右手首のこと。
水曜日に局麻剤入りステロイドの注射を打った夜から
痛みで目が覚めません。
朝も痛みで起きにくいということがありません。
じゃあ痛くないかといえば、うんにゃ痛いです。
注射1回では無理そうだなあと思うけれど
ずいぶん緩和されたことは間違いありません。
ありがたいです〜〜!!

で、右手首を痛めて2か月半。
お掃除が行き届いていないのが動画に映っちゃって
どうか、スルーしておくんなまし。


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